出張くろろぐtext

7月 23

パウンディング・ザ・ロック(Pounding the Rock):

「救いがないと感じたときには、
私は石切工が岩石を叩くのを見に行く。
おそらく100回叩いても亀裂さえできないだろう。
しかしそれでも100と1回目で真っ二つに割れることもある。
私は知っている。
その最後の一打により岩石は割れたのではなく、
それ以前に叩いたすべてによることを。」

“When nothing seems to help,
I go look at a stonecutter hammering away at his rock,
perhaps a hundred times without as much as a crack showing in it.
Yet at the hundred and first blow it will split in two,
and I know it was not that blow that did it,
but all that had gone before.”

サンアントニオ・スパーズ - Wikipedia (via 1031s)

(houinから)


“会社で「ビオレさらさらパウダーシート せっけんの香り」はマジで理想の女の子の匂いがすると聞いて実際買って嗅いでみたんだけど、本当に衝撃的なくらい女の子の匂いだこれ…” Twitter / gerusea (via hutaba)

(hkdmzから)


“メイク落としシートをガスレンジの掃除に使うといいって聞いたので、ためしてみたら、そこらへんの洗剤なんぞ問題外の驚異的な落ちっぷりで、普段我々はどんなものを肌に塗りたくっているのかというね。” Twitter / Minezawa (via gearmann)

(hkdmzから)


7月 22
“人間が写っていない写真が見られない。文章がない写真集を長時間見ていられない。説明がない展示物は見られない。ボーカルがない音楽が聴けない。誰かが解説していないと、自分の感動が確かめられない。そういう人が多いのだ。”

MORI LOG ACADEMY: 見ない人たち

2009-03-23

もっかいりぶろぐしとこう。ww

(via gkojay)

(via do-nothing)

(via ritarosso)

(via writerman-js)

2012-08-22

(via mmtki)

(via kowloon-lee)

(via itutune, pokepuyo)


“脳の自律神経系は現実と想像上の出来事も、過去・現在・未来という時制も、人称も区別ができないので、想像したことはすべて、実際に起きていることと受け止め、直接体に作用する。その想像の内容が『快』であればあるほど、いわゆる快楽ホルモンが多量に分泌され、いい気分とやる気を高めてくれる” 心配ぐせを直せばすべてが思いどおりになる / 斎藤 茂太 (via ebook-q)

(ebook-qから)


7月 21

今からすごくショッキングな発言をしますので、ちょっと強い酒をぐっとあおってから聞いてくださいね。人生は、「正しく生きている人間」が必ずしもいい目を見るとは限らないし、「ずるく生きている人間」や「悪人」に必ずバチが当たるということもないんです。

 私たちは子供の頃から、因果応報系の童話や伝説をよく聞かされて育ちます。道徳の授業なんかでも、悪いことをした人間はその報いを受けますし、いいことをした人間にはそれなりのご褒美が待っていたりします。けれど、現実はそうじゃありません。マナーを守り、仁義を通し、ずるをせずに正しく生きていれば、必ずそれが報われるというわけでもなければ、すっごくずるして生きているように見える人や、人のことを平気でめちゃくちゃに傷つける人が普通にサクセスしてたりもします。

「大嫌いな女友達」 雨宮まみの“穴の底でお待ちしています” 第3回 | cocoloni PROLO (via itutune)

(itutuneから)


会社の飲み会の時に
すごい美人なんだけどどうしようもないほど無口な女が
俺の前にあった唐揚げを「一個ちょうだい」って言ってきたので、
酔ってたこともあってふざけて唐揚げを俺の口に挟んで
「はい」
って差し出したら、その女が無言で顔寄せて口で受け取っていって(唇は触れていない)
俺含めその場にいる奴全員固まった。

だいぶ間があって、上司が開口一番
「お前らデキてたのかよ!ぜんっぜん気付かなかった!」と言ったら、
どわーっと全員大盛り上がりで話題独占。
その後俺も2次会に行こうとしたのに
「若い二人の邪魔しちゃなんねえからw」とか言われて、二人で放り出される始末。

その女に「ごめん、どうする?」って聞いたら、
「どうするって?さっきのは求愛行動でしょ?わたしはちゃんとOKの意思表示したわよ。」
って言われてビックリした。

今年はたぶんこういうことがある気がしてしょうがない。

淡々とコピペ:唐揚げちょうだい - livedoor Blog(ブログ)
2009-01-21 (via bnbn194, petapeta) (via a-taro) (via aki373) (via 2011-11) (via 2011-11) (via chacha-shiba) (via k-ashiya) (via trigo-research) (via gearmann) (via hp10) (via bububu10) (via fileo) (via pirozhki)



7月 20
“1つ目は、とりあえず物をとっておきたがる『ペンディング体質の人』。「思い出があるから」とか、「まだ使うかもしれないからもったいない」と、物に執着して、捨てることを思いきれないタイプです。
 2つ目は『片付ける方法がわからない人』。何をどうやって片付けたらいいのかという根本がわからないために、常に家の中で物が行方不明になり、同じ物をいくつも買ってしまうタイプです。そして、いざ捨てようと思い立った時には、あろうことか、大切なはずの子供の卒業アルバムを捨てて、期限切れの通販カタログ雑誌のほうを残してしまう…なんてこともあります。
 そして3つ目は、人生で何かにつまずいたことがきっかけで、『片付ける気力をなくした人』。例えば大切な家族を失ったり、会社をリストラされたりと、ショックを伴う大きな転機が訪れたことを機に、片付ける気さえ失ってしまうのです。”
訪問現場3000軒女性が分析 「汚部屋」を作る人3つのタイプ│NEWSポストセブン (via otsune)

(otsuneから)


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