出張くろろぐtext

7月 30
“「外出先で買ったばかりのCDをインポートしてiPhoneに同期して帰りに聴きたい」というCDウォークマンを持っていれば解決する悩み 500GBの外付けハードディスクを買いました!|拝むように弾いてくれ (via tiga) (via fukumatsu) (via ipodstyle) (via murderdolls) (via gkojax-text) (via gkojax) (via highlandvalley) (via hkdmz)

みんなには内緒だが、うちの会社は週休三日制を敷いている。

土日プラス平日にひとつ休みを取る。

この制度の主目的は、「社会的にエース級の戦力だけど、激務に潰されて心を壊してしまったひと」や、「一騎当千だが、結婚出産などで会社との折り合いにストレスを感じている人」の居場所を作れたらいいなという自分含めたラッセル怠惰への讃歌読書会メンバーで構成された経営陣によるものだ。

うちみたいなベンチャーは、そういうところを工夫しないと人材の囲い込み戦略で負けてしまうし。みたいなささやかな裏目的もある。こんな工夫だけで意外とやばい人材が集まる。

という話を、こっそり知り合いにすることがある。すると決まってこう言われる。

「週三日休みって生産性はどうなるのさ?」とか「平日休みと抜けられない打ち合わせが被ったらどうするの?」とかそういうものだ。

だいたいは、そこが問題なんですよねと軽く切り返した後に早くもストーブを出した話とか、ヒトカラで黙々と精密採点DXをやる楽しい休日の話にスライドするのだが、実は回答はある。

・週休三日と生産性の両立問題

通常二十営業日/月でこなす仕事を十六営業日でクリア出来ない人材はそもそも採用していないので、問題はない。ほとんどのメンバーは十営業日未満でクリアしている。

・打ち合わせや、電話対応と平日休みの被り問題

まず、自分しか仕事内容が分からない状態が発生した時点で、チームワークの著しい欠如と見做して評価が下がる方針がある。どんな職務内容でも、仕事のメールであれば自分以外の誰ひとりにも見られたくないメールなど有り得ない。

うちの会社に限らず、自分が急死しても仕事が止まらない体制を志向していない人材は論外だ。そこから派生して、関連性の薄いプロジェクトのCCメールを鬱陶しいと言ってしまう人材も方針上NGだ。彼らはチームワークの本質を理解していない。細やかな相互マネジメントで管理コストの削減は全メンバーの必須業務だ。

そういった方針に従えば、「休日取引先から個人携帯に連絡が来る」「打ち合わせに自分が行くしかない」状態がそもそも発生しないことになる。問題ではない。

週休三日の企業 (via fukunono22)

(hkdmzから)


“「不快に思う人もいるのだから自重しろ」に対するカウンター「愉快に思う人もいるのだから尊重しろ」考えた人は天才か” Twitter / T_Hash (via tkr)

(hkdmzから)


7月 29

質問内容(irie120310さん)

弱者を抹殺する。

不謹慎な質問ですが、疑問に思ったのでお答え頂ければと思います。
自然界では弱肉強食という単語通り、弱い者が強い者に捕食される。

でも人間の社会では何故それが行われないのでしょうか?

文明が開かれた頃は、種族同士の争いが行われ、弱い者は殺されて行きました。

ですが、今日の社会では弱者を税金だのなんだので、生かしてます。
優れた遺伝子が生き残るのが自然の摂理ではないのですか。
今の人間社会は理に適ってないのではないでしょうか。

人権などの話を出すのは今回はお控え頂ければと思います。

ベストアンサー(mexicot3さん)

え~っと、、、よくある勘違いなんですが、自然界は「弱肉強食」ではありません

弱いからといって喰われるとは限らないし、強いからといって食えるとも限りません

虎は兎より掛け値なしに強いですが、兎は世界中で繁栄し、虎は絶滅の危機に瀕しています

***

自然界の掟は、個体レベルでは「全肉全食」で、種レベルでは「適者生存」です

個体レベルでは、最終的に全ての個体が「喰われ」ます
全ての個体は、多少の寿命の差こそあれ、必ず死にます
個体間の寿命の違いは、自然界全体で観れば意味はありません
ある犬が2年生き、別の犬が10年生きたとしても、それはほとんど大した違いは無く、どっちでもいいことです

種レベルでは「適者生存」です
この言葉は誤解されて広まってますが、決して「弱肉強食」の意味ではありません
「強い者」が残るのではなく、「適した者」が残るんです
(「残る」という意味が、「個体が生き延びる」という意味で無く「遺伝子が次世代に受け継がれる」の意味であることに注意)

そして自然というものの特徴は、「無限と言っていいほどの環境適応のやり方がある」ということです

必ずしも活発なものが残るとは限らず、ナマケモノや深海生物のように極端に代謝を落とした生存戦略もあります
多産なもの少産なもの、速いもの遅いもの、強いもの弱いもの、大きいもの小さいもの、、、、
あらゆる形態の生物が存在することは御存じの通り

「適応」してさえいれば、強かろうが弱かろうが関係無いんです

そして「適者生存」の意味が、「個体が生き延びる」という意味で無く「遺伝子が次世代に受け継がれる」の意味である以上、ある特定の個体が外敵に喰われようがどうしようが関係ないんです

10年生き延びて子を1匹しか生まなかった個体と、1年しか生きられなかったが子を10匹生んだ個体とでは、後者の方がより「適者」として「生存」したことになります

「生存」が「子孫を残すこと」であり、「適応」の仕方が無数に可能性のあるものである以上、どのように「適応」するかはその生物の生存戦略次第ということになります

人間の生存戦略は、、、、「社会性」

高度に機能的な社会を作り、その互助作用でもって個体を保護する
個別的には長期の生存が不可能な個体(=つまり、質問主さんがおっしゃる”弱者”です)も生き延びさせることで、子孫の繁栄の可能性を最大化する、、、、という戦略です

どれだけの個体が生き延びられるか、どの程度の”弱者”を生かすことが出来るかは、その社会の持つ力に比例します
人類は文明を発展させることで、前時代では生かすことが出来なかった個体も生かすことができるようになりました

生物の生存戦略としては大成功でしょう
(生物が子孫を増やすのは本源的なものであり、そのこと自体の価値を問うてもそれは無意味です。「こんなに数を増やす必要があるのか?」という疑問は、自然界に立脚して論ずる限り意味を成しません)

「優秀な遺伝子」ってものは無いんですよ
あるのは「ある特定の環境において、有効であるかもしれない遺伝子」です

遺伝子によって発現されるどういう”形質”が、どういう環境で生存に有利に働くかは計算不可能です
例えば、現代社会の人類にとって「障害」としかみなされない形質も、将来は「有効な形質」になってるかもしれません
だから、可能であるならばできる限り多くのパターンの「障害(=つまるところ形質的イレギュラーですが)」を抱えておく方が、生存戦略上の「保険」となるんです

(「生まれつき目が見えないことが、どういう状況で有利になるのか?」という質問をしないでくださいね。それこそ誰にも読めないことなんです。自然とは、無数の可能性の塊であって、全てを計算しきるのは神ならぬ人間には不可能ですから)

アマゾンのジャングルに一人で放置されて生き延びられる現代人はいませんね
ということは、「社会」というものが無い生の自然状態に置かれるなら、人間は全員「弱者」だということです

その「弱者」たちが集まって、出来るだけ多くの「弱者」を生かすようにしたのが人間の生存戦略なんです

だから社会科学では、「闘争」も「協働」も人間社会の構成要素だが、どちらがより「人間社会」の本質かといえば「協働」である、と答えるんです
「闘争」がどれほど活発化しようが、最後は「協働」しないと人間は生き延びられないからです

我々全員が「弱者」であり、「弱者」を生かすのがホモ・サピエンスの生存戦略だということです

弱者を抹殺する。と題してYahoo知恵袋に投稿された質問へのベストアンサーが秀逸! | 面白動画まとめあるふぁ (via thepeaces)

(to39から)


“これの恐ろしいところは、シンジ君に働く気など最初から無い事です。まだ中学生ですし。当然彼はへたれて拒否するわけですが、それが普通でしょう。ところが、他の管理職一同も、「自分から逃げちゃダメよ」などととんでもないことを言い放ちます。
自分じゃなくて、無理難題から逃げてるんだよ!ですが、労働=神聖な義務ですから、そんな価値観は許されません。周囲の作業員に至るまで、「何だつかえねえな」という視線を投げ、圧迫感で包囲します。

そこで、ゲンドウが取る手が、また典型。包帯だらけの美少女を引き出し、「ほーら、おまえが働かないと、この子が大変なことになるよ」と脅しをかけます。これなど正にブラック企業の常套手段ですね。「有休は取ってもいいけど、仲間が苦労すると思うよ?」「無責任な!残された仲間はどうなるんだ!?」

言うまでもありませんが、綾波を無謀な戦いに引き出すのはゲンドウであってシンジ君ではなく、彼が罪悪感を抱く理由など1μgもありはしません。代替パイロットすら用意せずに組織を作ってきた彼が、経営能力皆無の馬鹿だと言うだけです。
しかし結局、この脅迫に負けてシンジ君は一回だけ、と言う事で仕事に参加することになります。”
北へ。の国から:ブラック企業NERV (via itutune)

(itutuneから)


日本は70年ほど軍事力を行使をする機会がありませんでした。

世界史上でも例外的に幸福な時期だったと言えるでしょう。

しかしそのおかげで、軍事や地政学が軽視されるようになりました。

「援助や話し合いであらゆる問題が解決できる」と勘違いする人が増えたのです。

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学生のうちはそういった勘違いも仕方がないと思います。

しかし社会に出ると、我々は自分の権利が暴力によって守られていることを学びます。

あなたが襲われないのは、「警察」という公的暴力が守ってくれているから。

貸したカネが戻って来るのは、最後は「裁判所による強制執行」という公的暴力が使えるから。

日本の領土が奪われないのは、自衛隊と米軍という暴力装置が守ってくれているから。

自由主義も資本主義も、暴力というプラットフォームを公正適切に運用することによって維持されているのです。

この現状認識がなければ、問題解決がきわめて難しくなります。

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ところが日本の場合、良い大人が「相手の言いなりで援助をすれば身を守れる」という幻想にとらわれて自分の国や会社を危険にさらしているのです。

他国に資金や技術を援助したあげく、脅され領土を奪われそうになっている政治家や官僚。

のこのこ敵国に工場を作って市場を奪われ、会社を潰して身ぐるみ剥がされた経営者。

マスコミは事実を隠し、「近隣諸国と仲良く」「話し合いで解決を」と寝言を繰り返すだけ。

行き過ぎた平和主義が逆に戦争を招きよせているという現実に、多くの人が危機感を覚えています。

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これにはしかたがない部分があります。

戦後の日本は、武力による紛争解決を放棄しました。

自分の意志で軍事力を行使できないのに、その場合を前提に考えを進めるのはムダに思えます。。

カネがすべての世の中になり、軍事学も地政学も忘れ去られた学問となりました。

戦場から遠ざかったおかげで、非現実的な話ばかりする「識者」が跋扈するようになりました。

「ハンマーを持つ人には、すべてが釘に見える」ように、軍事力の強い国は軍事力で問題を解決しようとします。

日本は逆に、ハンマーを捨てたおかげで釘が見えなくなってしまったのです。

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通常の国家は、アメとムチを併用して自国の意見を通します。

アメ = 援助 = 外務省(米国は国務省)

ムチ = 軍事力= 軍隊 (米国は国防省)

交渉も最初はソフトですが、次第にグレードアップして行きます。

説得 → 取引 → 警告 → 恫喝 → 軍事力行使 

こういったステップが見えているからこそ、話し合いの段階でお互いどこかで妥協します。

国家間の交渉はほぼすべて、軍事力を背景とした利権の奪い合いなのです。

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日本の場合は、ムチを使うことができません。

するとアメ=援助だけが交渉のカードになります。

ところが「援助による安全保障」の問題点は「いくらやっても終わりがない」ことです。

政治家は日本国民の財産や技術を他国にタダで与え、日本企業を窮地に陥らせます。

会社がバタバタ倒れ自殺者が激増しても、増税して他国のために貢ぎ続けます。

それをやめたくても、日本国内でキックバックをもらっている人々がやめさせてくれません。

売国利権が大きなビジネスとしてすっかり出来上がっているのです。

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悪意のある相手にしてみれば、これほどのカモはいないでしょう。

いいがかりをつけて怒鳴ってやれば、いくらでも援助を引き出せるからです。

条約も契約も、すべて後から反故にできる。

ゴネるようなら「戦争するか?」と脅せば良い。

面倒な交渉や取引も必要ありません。

それを見ていた他国も「日本人相手なら脅せばよい」と学習し、様々な言いがかりをつけてくるようになりました。

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この悪循環から抜ける方法はあるのでしょうか?

第一に、「悪意のある相手に援助することは危険」と知ることです。

第二に、「言いなりになればそのうち終わる」という幻想を捨てることです。

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ゆすりたかりが一度で終わるはずがありません。

たかり屋に一度カネを払えば、次はもっとすごいネタを作り出して大金をつかみ取ろうとします。

尖閣を守らなければ、沖ノ鳥島や南鳥島など多くの島が一気に取られます。

その次は沖縄、九州と続きます。

「寸土を失うものは全土を失う」のです。

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戦後の日本人は「軍事力抜き」という特殊環境の中で、独特の思考回路を発達させました。

それは「援助や話し合いであらゆる問題が解決できる」という大きな勘違いです。

しかし現実世界では、敵意をカネで消し去ることはできません。

いまこそマキャベリの言葉を噛みしめて、敵国への援助をやめるべきでしょう。

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「次の二つのことは、絶対に軽視してはならない。 

第一は、忍耐と寛容をもってすれば、人間の敵意といえども溶解できるなどと思ってはならない。 
 
第二は、報酬や援助を与えれば、敵対関係すらも好転させうると思ってはいけない。」

ニコロ・マキャベリ
ワイルドインベスターズ投資ブログ:地政学リスクの考え方(2) 武力を使えない国は奴隷にされる (via itutune)

(itutuneから)


なんでアフリカの女子供が飢えてるかって、むこうは男がまずたらふく食う。
余ったら女(母)→子の順。
だから、父母子が植えずに暮らして行ける量の援助だと、
父-満腹 母-腹八分目 子-飢餓状態 になる。
子供を飢餓状態から救うには、父母が食べきれない量の食料を援助する必要がある。

けどそうすると、いまでさえタダメシもらって、
アピール程度に井戸掘って麦植えてる連中なんか絶対に働かなくなる。

だって1穴に5粒種を蒔けと言ってるのに、再度状況を見に行くと穴すら開けずにばらまいてる。
知能が無いんじゃない。たんに働くのが嫌なだけ。
あげく種もみまで食べておかわり要求。

食料系を補おうとすると種もみまで食うから、こんどは外貨獲得のためのバイオエタノールの原料になる植物を植えさせた。
その植物は現地でも生息していて、食べられないからだれも見向きもしなかったんだけどバイオエタノールの燃料になる。
ものすごい生命力だからどこでもいくらでも育つ。

しかし、彼らは「そんなの食べられない」といって嘲笑し放棄、
支援者を信じてその作物を作っている数少ない働き者の畑に入り、
「こんなもん育てても食えないよバーカ」と言って引っこ抜いてしまう。

文化として、寝たいときに寝る、先がわからない原始時代の生活を望んでいるんだから
はっきり言って、文明国の人間の感性で「かわいそう」とか言って支援しても無駄。


もみあげチャ~シュ~ : 正直アフリカっていつまで募金させるつもりなの??? - ライブドアブログ (via itutune)

(itutuneから)


著者は、以前、そのオープンに携わった水族館で、こんな経験をしたそうです。

 2004年、吉本興業が横浜の中華街に水族館をつくった。『よしもとおもしろ水族館』というチャイナスクエアビルの3階にできた小さな水族館だ。

 この水族館のメインキャラクターをさかなクンが務めることになった縁で、親しくしている私が水族館の生物を納入させていただくことになった。

 面白い水族館をつくりましょう、という話だから、私ははりきった。

 打ち合わせでは、さまざまな提案をして、これまで自分がやってきたものを全部オープンにしていくつもりでいた。ところが、「ちょっとマニアックかもしれないけど……」「こんな面白い生物がいる」などと、これまでの経験から得た、マニアックな魚を展示する話をしていたら、水族館の比企館長に「石垣さん、もうええわ」と言われてしまった。

「提案はいらない」と言うのだ。

 私が提案していることは、魚好きが喜ぶことでしかない。しかし、水族館に来る人で、魚が好きな人は1割もいないというのが、館長の主張だった。中華街の水族館に来るようなお客さんというのは、魚にはあまり興味がなく、涼しいからとか、ちょっとした暇つぶしとか、そんな理由しか持っていない。

 この水族館では、そういった人たちを喜ばせなくてはいけないのに、私たちの提案は、そうではないから、商売にならない。だから「提案はいらない」というわけだ。

 私はすごいショックを受けた。隣にいたさかなクンも同じだった。

 水族館には魚が好きな人が来ると思っていたから、ものすごくヘコんでしまった。しかし、さかなクンともよくよく話したところ、「やはりみんな魚に興味がないのかもしれない」という結論に至った。それなりに安く、エアコンが効いていて涼しい……それが多くの人にとっての水族館の認識なのだ。そういった人たちに、どれだけ生物に興味を持ってもらえて、どうやって満足してもらうかを考えるのが私たちの仕事なのだ。


そうか「1割」というのが、現場の認識なのか……

僕も自分が「魚を観るのが好き」だから、みんなそうなんだと思っていました。

だって、「水族館って、魚を観るために、来るところだろ?」って。

でも、たしかに「涼しくて遊びに行った気分になれて、そんなにお金がかからないスポット」ではありますよね、水族館。

そういうお客さんを取り込まなければ、大規模な水族館を維持していくことは難しい。

さらに、そういう人たちに「リピーター」にもなってもらわなければならない。

琥珀色の戯言

「水族館」革命 (宝島社新書)

(via hutaba)

(itutuneから)


“■日本においては、シーレーン問題と原発問題は同じものです。
もしある国が日本を兵糧攻めにしたいとします。
あるいはいつでも兵糧攻めにできる状態におとしめておきたいとします。
一番効果があるのが、電力エネルギーを絶たせることです。


日本は現時点では天然資源が乏しい国でありますから、海外からの輸入経路が塞がれると生活が立ち行かなくなります。 昨日お話したシーレーンが塞がれてしまうと、日本にはほとんど石油が入ってこなくなります。
現在は原発は一基も稼働していませんから、石油が絶たれると日本ではほとんど電力が干上がってしまいます。

 中国政府:マラッカ海峡のシーレーンを塞いでやる。
 日本政府:シーレーンでの機雷が除去できるように憲法解釈を変更します。
 朝日新聞:徴兵と軍靴の音がきこえる!


 中国政府:マカッサル海峡のシーレーンも塞いでやる
 日本政府:オーストラリアとの準同盟を再確認しました
 朝日新聞:安倍のセキュリティダイヤモンド構想は国民には知らせません!


 中国政府:日本の原発を全て廃炉にせよ
 日本政府:安全が確認されたものから順次再稼働させます
 朝日新聞:子孫への責務、全ての原発は廃炉に!”
【動画】朝日新聞編集委員・星浩「たかが一ヶ月石油が日本にこないだけで自衛隊が海外で武力行使するほど危機的な状況なのか?」…テレ朝・報ステ|保守速報 (via tatsukii)

(itutuneから)


“Googleが発表している記事をよく読んでみると、「がんばっています」としか言っていません。よく読むと、どこにも「これができました」とは書いておらず、マーケティング用のイメージビデオなどを元に勝手に見た人が勘違いしているだけでGoogleは嘘はついていません。例えば「自動運転車が何キロ走行しました」とは書いてありますが、そのうちどれぐらいが自動の運転だったのかは書いていないし、「自動運転車は何年後に道路を走ります」と発表する時はそれが「Google敷地内の道なのか、一般道なのか」とかは決して言いません。上空から道を画像解析しているような動画とかを見ても、Googleは「こういう解析をできる」と言っているわけではなく、「取り組んでいる」としか言わないので、記事を読むと情報操作の巧妙さが勉強になります。” 愛の日記 @ Drivemode | シリコンバレーの車とITについてよく聞かれる話 (via otsune)

(otsuneから)


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